バレンタインを盛り上げるワッフル!『kyocafe chacha』の数量限定、生チョコ京ワッフル「バレンタインBOX」再登場

京スイーツカフェ『kyocafe chacha』から数量限定販売の商品、生チョコ京ワッフル「バレンタインBOX」が再登場。2023年1月16日(月)〜2月9日(木)の期間で予約販売しています。とろ〜りなめらかな生チョコを使ったワッフルは、バレンタインの贈り物にすれば喜ばれること間違いなし!

今回は、お菓子のプロであるお菓子マニア編集部が生チョコ京ワッフル「バレンタインBOX」についてたっぷり解説していきます。

『kyocafe chacha』とはどんなお店?

画像提供:『kyocafe chacha』

『kyocafe chacha』とは、京都の嵐山と三条にある京スイーツを取り扱うカフェ。「世界中のかわいいもの好き達の心が、“きゅん”とときめく時間をつくる」がコンセプトのお店です。「その場にいる空間と自分を楽しむ空間」で、嵐山店・三条店どちらも入口から天井、食器やインテリアにいたるまでこだわったお店づくりが特徴。

そもそも「京ワッフル」とは?

画像提供:『kyocafe chacha』

「京ワッフル」とは『kyocafe chacha』が手がける商品。SNSやテレビ、WEBにも取り上げられ、幅広い世代から注目されているワンハンドスイーツです。

可愛らしいビジュアルにこだわり、1本1本手作りで提供しています。角が欠けていたり、四角いフォルムになっていないものは提供しないという徹底ぶり。ビジュアルだけでなく、最後の一口まで楽しめるような食感にもこだわっており、生地には大きなザラメを練り込んでいます。しっとり生地×ザクザク食感のザラメで、最後まで飽きることなく堪能できますよ!

生チョコ京ワッフル「バレンタインBOX」とは?

画像提供:『kyocafe chacha』

生チョコ京ワッフル「バレンタインBOX」は、「京ワッフル」をバレンタイン仕様にした数量限定のセット商品。2本セットと4本セットの2種類を販売しています。

焼き上がった生地にミルクチョコレートをたっぷりとディップ。北海道産生クリームを使用した生チョコを、「京ワッフル」が見えなくなるほど贅沢にのせています。生チョコの上からホワイトチョコやストロベリーチョコを垂らし、ストロベリーフレークやピスタチオをトッピング。

とろ〜りなめらかな生チョコ、カリッとしたアクセントのストロベリーフレークやピスタチオ、しっとりふわふわなワッフル生地により、様々な食感を楽しめる濃厚で食べ応えのあるフレーバーに仕上がっています。

画像提供:『kyocafe chacha』

ちなみに、生チョコ京ワッフルのおすすめの食べ方は、直前にレンジやトースターで少し温めること。レンジなら600Wで20秒程度、トースターなら250℃で1〜2分程度温めれば、トッピングの生チョコがほんのりとろけ、焼き立て&濃厚な味わいを楽しめますよ!(電子レンジやトースターによって個体差があるので、温めすぎにはご注意ください)

生チョコ京ワッフル「バレンタインBOX」でバレンタインを楽しもう!

画像提供:『kyocafe chacha』

数量限定の生チョコ京ワッフル「バレンタインBOX」は、話題の「京ワッフル」をバレンタイン仕様にアレンジしたスペシャルなスイーツ。今年のバレンタインは、生チョコ京ワッフル「バレンタインBOX」を贈ってみるのはいかが?

■販売概要
・生チョコ京ワッフル「バレンタインBOX」
(2本セット、4本セット)

予約販売期間:2023年1月16日(月)〜2月9日(木)
販売数:数量限定のため、売り切れ次第終了
販売場所:『kyocafe chacha』(嵐山店、三条店)、公式オンラインショップ

【提供】『kyocafe chacha』