ゴディバカフェで、復興応援商品「能登志賀ころ柿のチョコレートディップ」を 2月3日より限定発売スタート

昨年に引き続き、能登半島地震の被災地の復興を応援する取り組みの一環として、石川県志賀町(しかまち)の特産品である「能登志賀ころ柿」を使用したスイーツメニューが、2026年2月3日~28日までの期間限定でゴディバカフェで発売されます。
石川県能登の冬の恵みとベルギーチョコの出会い
「能登志賀ころ柿」は、志賀町(しかまち)原産の品種「最勝柿(さいしょうかき)」を使って、伝統技法で作られる干し柿のこと、400年の歴史がある干し柿です。丁寧な手作業と温度管理により、鮮やかなあめ色で、トロリとした食感、濃厚な味わいが特徴です。


この能登志賀ころ柿の自然な甘みとやわらかな食感の果肉に、ゴディバならではの上質なチョコレートが合わさったのが、「能登志賀ころ柿 チョコレートディップ」です。
「能登志賀ころ柿 チョコレートディップ」が発売されるゴディバカフェは、東京店、飯田橋店、みなとみらい店、大宮店、二子玉川店、越谷イオンレイクタウンmori店、日比谷店、ジアウトレット湘南平塚店、沖縄ホテルコレクティブ店。
販売数量も限定のため、なくなり次第の販売終了になります。

上記のリーフレットは店内設置を行うとともに、購入者には 商品と一緒に手渡し、他のお客様にも「能登復興応援の おすすめ商品」としてのご案内に活用します。







